格安でお得な価格の人気国産中古車19車種

本ページでは、今が買い時、低予算でお得な狙い目人気国産中古車19車種について記載しています。

低予算で狙い目の中古車とは?

低予算で一番狙い目とされる中古車は、新車時に販売台数が大きかった車です。新車時の販売台数が大きかった分、ユーザが乗り換えを行う頻度も高く、市場へ大量に流通する傾向があります。

そして、新車時に販売台数が大きく、更に年式が古い車種は特に狙い目です。

低価格となるサイクルは、以下の通りです。

  1. 新車時に大量に販売流通した車種。
  2. 上記条件の車種は、ユーザが乗り換えを行う度に中古車として流通する台数が多くなる傾向になる。
  3. 上記条件で中古車として流通した車種で、更に年式が古い車種は値段が下がる傾向にある。
  4. 購入目的の車種がモデルチェンジしたタイミングは、年式の古い中古車は更に価格が下がる可能性がある。

低予算で狙い目の中古車の条件

日本車の場合、年に一回モデルチェンジされるサイクルが一般的なので、毎年車は年式が古くなり型落ちしていきます。

なので、
「新車時に販売台数が大きかった車種で、特に年式が古い中古車。更に購入目的の車種がモデルチェンジしたタイミングで、年式が古い中古車は更に値段が下がる可能性がある。」
っという条件が、低予算で狙い目かつ買い時の中古車になってきます。

それでは、過去にどんな国産車の販売台数が多かったのか?について記載いたします。

過去4年間において、人気を継続している車種と販売台数のランキングベスト30

過去に販売台数が多かった国産車について、2013年、2014年、2015年、2016年で確認してみたいと思います。一覧中には軽自動車、海外ブランド車は含まれていません。

赤い網掛けとなっている箇所は、2013年、2014年、2015年、2016年全ての年において、販売台数上位30位に入っている車になります。つまり過去4年間を通じて人気が高く販売台数の多い車種であると言えます。

2013年に販売台数が多かった国産車

順位ブランド通称名ブランド名台数前年比
アクアトヨタ262,36798.4
プリウストヨタ253,71179.9
フィットホンダ181,41486.7
ノート日産147,634173.0
カローラトヨタ101,664126.4
セレナ日産96,407100.4
ヴィッツトヨタ85,90381.3
クラウントヨタ82,701276.0
フリードホンダ68,37164.3
10ステップワゴンホンダ62,20697.6
11インプレッサスバル58,243112.0
12ヴェルファイアトヨタ50,57586.4
13スペイドトヨタ48,584183.1
14デミオマツダ43,57375.4
15パッソトヨタ42,80581.9
16ヴォクシートヨタ41,91882.9
17スイフトスズキ40,92694.9
18CX-5マツダ38,520108.7
19フォレスタースバル35,166282.0
20エスティマトヨタ34,88288.7
21アルファードトヨタ33,76481.4
22ノアトヨタ32,30687.9
23ポルテトヨタ31,649122.9
24ソリオスズキ30,29677.9
25エクストレイル日産28,19899.6
26マーチ日産27,71169.8
27ウィッシュトヨタ26,02171.3
28ラクティストヨタ25,68859.7
29アテンザマツダ22,388428.7
30シエンタトヨタ22,37174.8

2014年に販売台数が多かった国産車

順位ブランド通称名ブランド名台数前年比
アクアトヨタ233,20988.9
フィットホンダ202,838111.8
プリウストヨタ183,61472.4
カローラトヨタ114,331112.5
ヴォクシートヨタ109,174260.4
ノート日産106,76572.3
ヴェゼルホンダ96,0294,351.1
ヴィッツトヨタ89,496104.2
セレナ日産76,90979.8
10ノアトヨタ69,605215.5
11ハリアートヨタ64,9203,363.7
12フリードホンダ54,31379.4
13エクストレイル日産53,736190.6
14パッソトヨタ49,770116.3
15クラウントヨタ49,16659.5
16デミオマツダ48,564111.5
17インプレッサスバル45,84178.7
18ステップワゴンホンダ42,74368.7
19アクセラマツダ42,527236.4
20スイフトスズキ39,38296.2
21スペイドトヨタ38,73379.7
22ヴェルファイアトヨタ36,73472.6
23ソリオスズキ32,857108.5
24オデッセイホンダ32,749220.9
25レヴォーグスバル30,258(26-5)
26CX-5マツダ29,46676.5
27ポルテトヨタ26,64884.2
28フォレスタースバル25,92173.7
29アルファードトヨタ25,86376.6
30エスティマトヨタ25,68873.6

2015年に販売台数が多かった国産車

順位ブランド通称名ブランド名台数前年比
アクアトヨタ215,52592.4
プリウストヨタ127,40369.4
フィットホンダ119,84659.1
カローラトヨタ109,02795.4
ノート日産97,99591.8
ヴォクシートヨタ92,54684.8
ヴィッツトヨタ77,61286.7
デミオマツダ72,771149.8
ヴェゼルホンダ71,02174.0
10シエンタトヨタ63,904360.1
11セレナ日産61,79680.3
12エスクァイアトヨタ59,034535.3
13ハリアートヨタ58,99190.9
14エクストレイル日産58,448108.8
15ヴェルファイアトヨタ54,180147.5
16ノアトヨタ53,96577.5
17ステップワゴンホンダ53,699125.6
18パッソトヨタ45,44991.3
19アルファードトヨタ44,366171.5
20クラウントヨタ44,31690.1
21インプレッサスバル44,02496.0
22フリードホンダ41,09175.7
23ソリオスズキ38,488117.1
24シャトルホンダ34,992(27-5)
25スイフトスズキ31,47379.9
26CX-3マツダ30,020(27-2)
27レヴォーグスバル29,48497.4
28スペイドトヨタ28,80974.4
29CX-5マツダ27,24392.5
30アクセラマツダ24,74958.2

2016年に販売台数が多かった国産車

順位ブランド通称名ブランド名台数前年比
プリウストヨタ248,258194.9
アクアトヨタ168,20878.0
シエンタトヨタ125,832196.9
フィットホンダ105,66288.2
ノート日産102,402104.5
ヴォクシートヨタ91,86899.3
カローラトヨタ84,77077.8
ヴェゼルホンダ73,889104.0
セレナ日産73,502118.9
10ヴィッツトヨタ71,90992.7
11パッソトヨタ70,381154.9
12デミオマツダ57,32078.8
13エクストレイル日産56,15196.1
14ノアトヨタ54,826101.6
15ステップワゴンホンダ52,47297.7
16フリードホンダ52,202127.0
17ヴェルファイアトヨタ48,98290.4
18ソリオスズキ48,814126.8
19エスクァイアトヨタ44,88176.0
20シャトルホンダ42,514121.5
21インプレッサスバル42,42396.4
22ハリアートヨタ41,40370.2
23クラウントヨタ39,81389.8
24アルファードトヨタ37,06983.6
25オデッセイホンダ30,858194.9
26フォレスタースバル28,544139.5
27アクセラマツダ26,342106.4
28イグニススズキ24,261(28-2)
29レヴォーグスバル24,18482.0
30ランドクルーザーWトヨタ23,321100.9

過去4年間継続して人気だった19車種の合計販売台数

過去4年間(2013年、2014年、2015年、2016年)の全ての年において、販売台数が上位30位に入っていた車種はトータルで19台です。車種の一覧と、合計販売台数の値をまとめています。

販売台数が多い車は、中古車としても流通量が多く、低価格で購入できる可能性が高い車種になります。

順位車種名メーカー名ボディタイプ4年間の合計販売台数
1アクアトヨタハッチバック959,359
2プリウストヨタセダン・ハッチバック812,986
3フィットホンダハッチバック609,760
4ノート日産ハッチバック454,796
5カローラトヨタセダン409,792
6ヴォクシートヨタステーションワゴン335,506
7ヴィッツトヨタハッチバック324,920
8セレナ日産ステーションワゴン308,614
9デミオマツダハッチバック222,228
10クラウントヨタセダン215,996
11フリードホンダミニバン215,977
12ステップワゴンホンダミニバン211,120
13ノアトヨタミニバン210,702
14パッソトヨタハッチバック208,405
15エクストレイル日産ステーションワゴン196,533
16インプレッサスバルセダン190,531
17ヴェルファイアトヨタミニバン190,471
18ソリオスズキミニバン150,455
19アルファードトヨタミニバン141,062

厳選2017年!今が買い時、低予算でお得な狙い目人気国産中古車19車種ランキング

第1位:トヨタアクア

トヨタアクア

トヨタアクアの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

アクア基本スペック
  • メーカー名 トヨタ
  • ボディタイプ ハッチバック(コンパクトカー)
  • 最高出力 74ps
  • 燃費 (JC08モード) 33.8~37.0km/L
  • 駆動方式 FF
  • 排気量 1496cc
  • 乗車定員 5名
アクアの特徴
  • 2011年12月26日正式発表、発売開始。
  • トヨタが量産型ハイブリッドカーの開発17年間の技術と知恵を結集した車。
  • 「2020年のコンパクトカー」をコンセプトに、より多くのユーザーにハイブリッドを提供すべく開発されたスモールハイブリッドカー。
  • 世界一の低燃費と爽快な走り、使いやすく楽しいが追及されている。
  • スタイリッシュでありながら広い室内空間を実現。
  • 新車価格設定時から求めやすい価格が追求されている。
  • ハッチバックモデルとしては、世界一の低燃費を実現している。
  • 5ドアハッチバック型のボディに、ハイブリッドシステム(スプリット方式)を組み合わせた実用ハイブリッドコンパクトカー。
  • フロントウインドウが大きく寝かされたワンモーションフォルムを採用。
  • 前面投影面積の低減とボディ剛性の向上を目的に、中央部を凹ませたパゴダルーフ採用。
  • 全高が1,445mmに低く抑えられシートの着座位置も地面より530mmと低くなっているため、同クラスの小型乗用車では空気抵抗が最も低く抑えられている。
  • ハイレベルなコーナリング性能と直進安定性を実現している。
  • 車両の運動性能は同クラスの小型実用車の中でも極めて高い水準。
  • ラゲッジルームの容量と使い勝手の良さを非ハイブリッド車並みに成立させることに成功。
  • W30型プリウスに比べて300kg以上も軽量化されている。
  • 2013年11月に発表された一部改良後モデル以降、JC08モードで全グレードが37.0km/L、10・15モードで40.0Km/Lを実現。
  • 国土交通省が発表した「燃費の良い乗用車ベスト10」で普通・小型車部門1位を獲得。
  • Lモデルは、最廉価モデルかつビジネス仕様。
  • Sモデルは、最量販グレードの標準仕様。
  • Gモデルは。「Sモデル」をベースとした上級仕様。
  • G 「ブラックソフトレザーセレクション」モデルは、スマートエントリー&スタートシステム(運転席・助手席・バックドア/アンサーバック機能付)・盗難防止システム(エンジン・モーターイモビライザーシステム)・コンライト(ライト自動点灯・消灯システム/ランプオートカットシステム)のセットを追加装備。
  • X-URBANモデルは、「都会的なセンスのクロスオーバー」をコンセプトに掲げた派生モデル。
  • G'sモデルは、次世代のスポーツカーブランド”TOYOTA Gazoo Racing Factory”が手掛けるブランドモデル。

全国のお買い得なアクアの中古車一覧を確認する

第2位:トヨタプリウス

トヨタプリウス

トヨタプリウスの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

プリウス基本スペック
  • メーカー名 トヨタ
  • ボディタイプ セダン・ハッチバック(コンパクトカー)
  • 最高出力 98ps
  • 燃費(JC08モード) 34.0~40.8km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1797cc
  • 乗車定員 5名
プリウスの特徴
初代プリウス(1997年~2003年)の特徴
  • 1997年12月に世界初となる「量産ハイブリッド自動車」として誕生。
  • サイズは小型5ナンバー4ドアセダン。
  • 足回りは専用の超軽量鍛造アルミホイールを装着。その上に空気抵抗低減のための樹脂製のホイールカバーを装着し当時は珍しい手法が採用されていた。
  • 1997年当時には珍しいセンターメーターが採用されている。
  • 発表当初の燃費は28.0km/L(10・15モード)。当時のガソリン車と比較した際には驚異的な燃費性能であった。
  • 最終モデルの燃費は31.0km/L(10・15モード)。
2代目プリウス(2003年~2011年)の特徴
  • メガヒットしたモデル。当時の目標月間販売台数は3,000台。
  • 初代の4ドアセダンから5ドアハッチバックへボディ形状が大きくモデルチェンジ。
  • 車幅が1725mmと拡大され3ナンバー登録車となる。
  • 燃費性能は10・15モードが初代から更に向上して35.5km/Lとなる。
  • 電池は初代に引き続きニッケル水素充電池が採用されている。
  • 「トライアングル・シルエット」と呼ばれる三角形の「おむすび形」のスタイリングが特徴。2003年度にグッドデザイン大賞を受賞。
  • 後方カメラの映像上で場所を指定し、駐車時のハンドル操作を自動化できる「インテリジェントパーキングアシスト」が世界初搭載された。
  • 横滑り防止機構と電動パワーステアリングを統合制御する「S-VSC」も世界初搭載された。
  • アイドリングストップ中もバッテリーを電源として動作可能な電動インバーターエアコンも車載としては世界初搭載された。
  • ブレーキペダルを踏みながらパワースイッチを押すだけでハイブリッドシステムが始動する「スマートエントリー」を搭載。
  • 搭載されている電動インバーターエアコンは、トヨタのハイブリッド乗用車の主要装備。
3代目プリウス(2009年~)の特徴
  • スマッシュヒットしたモデル。
  • 2009年から2016年まで製造・販売されていた5ドアハッチバック型ハイブリッド乗用車。
  • 世界トップクラスの省燃費(「L」の10・15モード燃費で38.0km/L)と2.4Lガソリンエンジン車並みのパワーを実現。
  • 軽量化と薄型化を図った座席が採用されている。
  • 「電動インバーターエアコン」、「インテリジェントパーキングアシスト」、「S-VSC」、「タッチトレーサーディスプレイ」が搭載されている。
4代目プリウス(2015年~)の特徴
  • トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー (TNGA) を採用した第1号車種。
  • 全グレードにリチウムイオン電池が採用されている。
  • グレード構成は低い順に「E」→「S」→「A」→「Aプレミアム」となっている。
  • Sグレード以上では専用サスペンションや17インチアルミホイール、専用リヤバンパーを装備したツーリングセレクションが採用されている。
  • S、Aグレードのツーリングセレクションには快適温熱シートと合成皮革が装備されている。
  • Aプレミアムグレードでは本革シートとシートヒーターが標準装備されている。
  • Eグレードの燃費性能はJC08モード走行燃費40.8km/L。その他のグレードは37.2km/L。
4代目プリウス(2015年~)の特徴
  • トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー (TNGA) を採用した第1号車種。
  • 全グレードにリチウムイオン電池が採用されている。
  • グレード構成は低い順に「E」→「S」→「A」→「Aプレミアム」となっている。
  • Sグレード以上では専用サスペンションや17インチアルミホイール、専用リヤバンパーを装備したツーリングセレクションが採用されている。
  • S、Aグレードのツーリングセレクションには快適温熱シートと合成皮革が装備されている。
  • Aプレミアムグレードでは本革シートとシートヒーターが標準装備されている。
  • Eグレードの燃費性能はJC08モード走行燃費40.8km/L。その他のグレードは37.2km/L。

全国のお買い得なプリウスの中古車一覧を確認する

3位:フィット

ホンダフィット

ホンダフィットの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

フィット基本スペック
  • メーカー ホンダ
  • ボディタイプ ハッチバック(コンパクトカー)
  • 最高出力 100~132ps
  • 燃費(JC08モード) 19.0~36.4km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1317~1496cc
  • 乗車定員 5名
フィットの特徴
初代フィット(2001~2007年)の特徴
  • トヨタの3代目プリウスが出るまで日本車年間販売台数歴代トップの約48,000台を記録した人気車種。
  • グッドデザイン賞、日本カー・オブ・ザ・イヤー2001年、2002年を受賞。
  • 年間販売台数で33年間トップだったカローラの販売台数おも上回った驚異的な人気車種。
  • 2007年6月末に、世界累計販売台数が200万台を達成。
2代目フィット(2007~2013年)の特徴
  • 初代からボディサイズが拡大し全幅1695mmにグレードアップ。
  • グッドデザイン賞、日本カー・オブ・ザ・イヤー2007年、2008年を受賞。
  • 2007年11月から2008年9月まで国内乗用車販売台数で11か月連続首位を記録。
  • 2007年度登録乗用車販売台数で第1位を獲得。
  • 2008年登録車販売台数で第1位も獲得。
  • 2007年に独立行政法人自動車事故対策機構 (NASVA) が実施した自動車アセスメントで、衝突安全性能総合評価は運転席・助手席とともにトップレベルの評価(6スター)を獲得。
3代目フィット(2013年~)の特徴
  • 2代目と同様5ナンバーサイズの車体。
  • 1.3L車はエンジンにアトキンソンサイクル仕様のL13B型を採用したことと、アイドリングストップの採用で、燃費を26.0km/Lに向上。
  • 室内空間、パッケージの自由度を最大限に高め、更に製造手法や解析方法の刷新により軽量化および高剛性化を実現。
  • 防音材や遮音材の適応面積を最大化したことで静粛性能を向上。
  • ショックノイズ(段差の乗り越え時に発生する衝撃)が大幅低減。
  • 急ブレーキ時にハザードランプが自動点滅し、後続車に注意を促すエマージェンシーストップシグナルが標準装備。
  • 追突や発進時の事故被害が軽減される機能(「City-Brake Active system(シティブレーキアクティブシステム)」)が装備される。

全国のお買い得なフィットの中古車一覧を確認する

4位:ノート

日産ノート

日産ノートの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

ノート基本スペック
  • メーカー 日産
  • ボディタイプ ハッチバック(コンパクトカー)
  • 最高出力 79~140ps
  • 燃費(JC08モード) 18.2~37.2km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1198~1597cc
  • 乗車定員 5名
ノートの特徴
  • 初代は2004年~2012年。2012年に2代目が誕生した。
  • 立体パーキングに入る全高。
  • 5ナンバー枠に収まるボディサイズ。
  • 大人5人が快適に過ごせる室内空間。
  • エンジンは2種類の直3DOHC1.2L。HR12DDR型ユニットは初代の1.5Lエンジンに変わるダウンサイジングユニット。
  • 1.5Lエンジン並みの力強い走りと1L以上クラスでトップレベルのJC08モード燃費:25.2km/L(S DIG-Sグレード)を両立。
  • 2WD車全てにアイドリングストップ機構が搭載されている。

全国のお買い得なノートの中古車一覧を確認する

5位:カローラ

トヨタカローラ

トヨタカローラの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

カローラ基本スペック
  • メーカー トヨタ
  • ボディタイプ セダン
  • 最高出力 79~136ps
  • 燃費(JC08モード) 13.4~20.0km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1298~2184cc
  • 乗車定員 5名
カローラの特徴
カローラの特徴
  • トヨタを代表する車種。
  • 初代発売の1969年度から2001年度までの33年間、車名別日本国内販売台数第1位を記録した名車。
  • 2013年7月に累計生産台数4000万台を達成し、2015年6月には日本国内累積販売台数1000万台を達成した人気車種。
初代カローラ(1966年~1970年)の特徴
  • パブリカ(800CC級)とコロナ(1500CC級)の中間に位置づけられた車種で1100CCスペック。
  • 豊田市内にカローラ専用の高岡工場を作るほどトヨタの社運をかけて開発された。
  • 水冷直列4気筒、ハイカムシャフト方式で5ベアリングのクランクシャフトを用いた1077ccOHV K型エンジン(最高出力60ps/6000rpm)を実装。
  • フロアシフトによる4速マニュアルトランスミッションが国内同クラス車種で初実装。
  • マクファーソンストラット式の前輪独立懸架が国内製商用車として初実装。
  • ドアキーの上下関係なく鍵が施開錠できる。
2代目カローラ(1970年~1977年)の特徴
  • 「ちょっとうれしいカローラ」がキャッチコピー。
  • ステアリングギアボックスがボールナット(リサーキュレーティングボール)式。
  • 前輪サスペンションがマクファーソン・ストラットコイル。
  • HI-DXグレード以上はフロントディスクブレーキを標準採用。
  • ホイールのPCDは12インチホイール仕様が110.0mm、13インチホイール仕様が114.3mm。
  • 1977年12月に2代目カローラシリーズは全て販売終了。
3代目カローラ(1974年~1979年)の特徴
  • 先代E2#系と併売していた前期型は「カローラ30(さんまる)」と呼ばれた。
  • 従来の2・4ドアセダン、ワゴン、2・4ドアバンに加え、2ドアハードトップが加わる。
  • エンジンは1.2Lが3K-H(STD,DX,HI-DX)/ツインキャブレギュラー仕様の3K-B型(SL,SR)。1.4LがT型(DX,HI-DX)/T-BR型(SL)、1.6Lが2T型(HI-DX)/2T-BR型(GSL)、2T-GR型(レビン)および2T-G型(同有鉛ハイオク仕様)
  • 全車インストゥルメントパネルがフルパッドで覆われ、腰部と肩部が分割ではない一本ベルトの自動巻取り式フロント3点式シートベルトを採用。
  • DX以上は衝撃吸収ステアリングシャフト、HI-DX以上はフロントディスクブレーキを標準採用。
  • ホイールのPCDは、12インチホイール仕様、13インチホイール仕様共に各4穴・114.3mmに統一。
  • 1.6L MT車のエンジンを、(TTC-L)の12T型と(TTC-C)の2T-U型を統合して、12T-U型(TTC-C)に変更することで昭和53年の排出ガス規制に適合させる。
  • 1979年3月にセダン、ハードトップ、クーペ、リフトバック販売終了。
  • 1979年8月にバン販売終了。
4代目カローラ(1979年~1987年)の特徴
  • 「いい友、誕生。」がキャッチコピー。
  • レビンを含むクーペ系モデルを除いた場合、歴代最後の後輪駆動車。
  • カローラとしては、唯一の丸型4灯式ヘッドランプが採用された車種。
  • ボディデザインは、カローラとして初めて空力特性を取り入れた直線基調。
  • エンジンはSOHC1.5L 3A-U型を搭載。
  • 全車にフロントディスクブレーキが標準装備。
  • リアサスペンションが2ドアセダンとバン、ワゴンを除き4リンク・リジット(固定)式のコイルスプリングに統一。
  • 2ドアセダンとバン、ワゴンは、先代から継続しリーフリジッドが採用。
  • クーペの2T-GEU搭載車のみ「レビン」を名乗る。
  • 1981年のマイナーチェンジで1.5L車にラック&ピニオンが採用。
  • 中堅グレード以上のグレードにウレタン樹脂を用いた大型バンパーが標準装備。
5代目カローラ(1983年~1987年)の特徴
  • 「素敵に、スポーティーハンサム。」がキャッチコピー。
  • 歴代カローラで初めてFF化された。
  • 車名がカローラレビンに統一された。
  • 後輪駆動を採用。ホイールPCDはセダン系が100.0mm。クーペ系が114.3mm。
  • 上級モデルに一部カラードウレタン樹脂製バンパーが採用。
  • ドアミラーが採用された。
  • カローラ初のデジタルメーター・オートドライブが設定された。
  • 全車にトリップメーターが標準装備。
6代目カローラ(1987年~1994年)の特徴
  • 「ニッポンの自動車の新しい物語が始まります。」がキャッチコピー。
  • 1.5L以上のガソリンエンジンがすべてDOHC16バルブ(ハイメカツインカム)。
  • 先代の5ドアリフトバックは廃止。スプリンターシエロが後継車種。
  • レビンもこの代でFF化。
  • 最上級グレードとして「SEリミテッド」を新設。
  • エアコンは全グレードで販売店装着オプション。
  • 1990年に年間新車販売台数30万8台を記録。2010年に3代目プリウスに抜かれるまで国産車の最多販売記録だった。
7代目カローラ(1991年~2002年)の特徴
  • 「大きな、愛のようなカローラ」がキャッチコピー。
  • 金メッキ端子を用いたハーネスを採用。
  • ボディの80%以上に亜鉛メッキ合金を用いた防錆鋼板を採用。
  • フルラップ衝突対応の「CIAS(サイアス)」を採用。
  • 全車にサイドドアビームを標準装備。
8代目カローラ(1995年~2002年)の特徴
  • 「ずっといいですよ。」がキャッチコピー。
  • リベット溶接を採用。
  • 防錆鋼板の使用比率を約88%に拡大し耐久性が向上。
  • 国内向セダンのみ1.5L 5A-FEエンジン搭載車のATは全車4速。
9代目カローラ(2000年~2017年)の特徴
  • 「変われるって、ドキドキ。」がキャッチコピー。
  • 革新的なデザイン変更が実施される。
  • フロントグリルのエンブレムがカローラ(花冠)マークからNCVを図案化したものに変更された。
  • FF(前輪駆動)車用のリヤサスペンションがカップルド・リンク方式のトーションビーム式に変更。
  • 横滑り防止機構(VSC)、トラクション・コントロール(TRC)といった安全装備が採用された。
  • ボディ塗装が油性系塗料塗装から水性系塗料塗装に変更。
  • エンジンにはVVT-iに対応したDOHC16バルブ機構を採用。
  • ディーゼルエンジンは直動式バルブ機構を用いたSOHC8バルブ機構を採用。
  • オートマチック車は全て電子制御(Super ECT)化。
  • 4WD車はMT仕様がすべて廃止。
10代目カローラ(2006年~)の特徴
  • ボディタイプはセダンのみ。
  • 3ナンバーサイズ。全長130mm、全幅65mm、全高30mm。
  • E150型はオーリスのプラットフォームがベース。
11代目カローラ(2013年~)の特徴
  • 3ナンバーボディ。
  • 10代目から更に全長、全幅、ホイールベースが拡大された。
  • エンジンは1.8Lの「2ZR-FE」。
  • Sグレードのみバルブマチックを採用した「2ZR-FAE」を搭載。
  • Sグレードのみ新開発のデュアルクラッチトランスミッション「CVTi-S」を採用。

全国のお買い得なカローラの中古車一覧を確認する

6位:ヴォクシー

トヨタヴォクシー

トヨタヴォクシーの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

ヴォクシー基本スペック
  • メーカー トヨタ
  • ボディタイプ ステーションワゴン
  • 最高出力 99~152ps
  • 燃費(JC08モード) 14.0~23.8km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1797~1986cc
  • 乗車定員 6~8名
ヴォクシーの特徴
初代ヴォクシー(2001年~2007年)の特徴
  • ZをベースにZ・Gエディションの便利機能(ワイヤレスドアロックリモートコントロール、スライドドアイージークローザーなど)を搭載
  • 「Z煌」は外装のメッキ処理、パワーアシストドアを標準装備した特別仕様車。
  • 「Z煌・ナビスペシャル」は「Z煌」の装備にワイドマルチAVステーション、6スピーカー、バックガイドモニターをプラス装備。
  • 「X Limited」はXをベースにX・Gエディションの装備(パワーアシストドア、ワイヤレスドアロックリモートコントロール、外気温表示付オートデュアルエアコン)と、上級グレード装備の外内装を施して上質感を演出した特別仕様車。
  • サイドリフトアップシート車の脱着タイプは、車椅子として使用するためのシート脱着操作方法が改良される。
  • 2列・5人乗りグレード「TRANS-X」が追加される。
2代目ヴォクシー(2007年~2014年)の特徴
  • 燃費性能が大幅に向上。
  • ZS、Zは日産・セレナやアイシス同様にワイドタイヤの装着によって全幅が1,720mmに拡大。これにともない3ナンバー車となる。
  • ZSにはパドルシフトが装着される。
  • ワンタッチでサードシートの折りたたみから跳ね上げまで出来る世界初の「ワンタッチスペースアップシート」を採用。
  • フロントグリルのエンブレムがNをモチーフにしたものに変更。
  • ナンバープレートの装着位置が下部ガーニッシュ内からテールゲート中央へ変更。
  • 「Z 煌」がバルブマチックエンジンを搭載した「ZS」をベースにした「ZS 煌」にグレードアップ。
  • デュアルパワースライドドア、メッキハンドル、メッキドアミラーなどを装備。
  • 「ZS 煌」をさらに進化させた特別仕様車「ZS 煌II」が発表される。
  • 「ZS 煌」のデュアルパワースライドドア、メッキ加飾(ハンドル・ドアミラーなど)および、3つのスピーカーとアンプを追加し9スピーカーにすることにより質の高いサウンド空間となった。またステアリングオーディオスイッチやコンライトが新たに装備され利便性が向上。
3代目ヴォクシー(2014年~)の特徴
  • ヘッドランプと連続する上下2段構成のフロントグリルを採用。
  • 迫力のあるフロントフェイスと低重心のワイドボディを専用フロントフェンダーパーツで強調。
  • 新色「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク(オプションカラー)」を発表。
  • 1.8Lアトキンソンサイクルエンジンである2ZR-FXE型にモーターを組み合わせたリダクション機構付THS IIを採用したハイブリッド車が新設定。

全国のお買い得なヴォクシーの中古車一覧を確認する

7位:ヴィッツ

トヨタヴィッツ

トヨタヴィッツの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

ヴィッツ基本スペック
  • メーカー トヨタ
  • ボディタイプ ハッチバック(コンパクトカー)
  • 最高出力 996~1496cc
  • 燃費(JC08モード) 17.2~34.4km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 996~1496cc
  • 乗車定員 5名
ヴィッツの特徴
初代ヴィッツ(1999年~2005年)の特徴
  • スターレットの後継車。
  • ラインナップは1.0L 直列4気筒DOHC16バルブ1SZ-FE型 (70PS) のモデルのみのリッターカー。
  • 欧州ではヤスリとして発表。
  • 日本カー・オブ・ザ・イヤー、欧州カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。
  • インテリアはエクステリアと同様に丸みを帯びた斬新なデザイン。
2代目ヴィッツ(2005年~2010年)の特徴
  • 全幅が5ナンバーサイズとして上限の1,695mmになる。
  • 衝突試験速度を従来の50km/hから、衝突時のエネルギーがおよそ2割増える55km/hに引き上げられ、衝突安全性が大きく強化。
  • 日本向け仕様と台湾向け仕様は5ドアのみ。
  • 日本国外仕様には引き続き3ドアが設定される。
  • 2WD車にはダイハツ工業製造の1.0L直列3気筒DOHC12バルブ1KR-FE型エンジン、1.3L直列4気筒DOHC16バルブ2SZ-FE型エンジン、トヨタ社製造の1.5L直列4気筒ローラー・ロッカーアーム式DOHC16バルブ1NZ-FE型エンジンが搭載される。
  • 4WD車にはトヨタ社製造の1.3L直列4気筒DOHC16バルブ2NZ-FE型エンジンが搭載される。
  • 「RS」グレードに5速MTが設定される。
  • 4WD車は従来形のトルコン付遊星歯車ギアの4速ATのみ。
3代目ヴィッツ(XP130型:2010年~、XP150型:2013年~)の特徴
  • Cd値0.285の優れた空力性能を実現。
  • 低燃費と高速走行における走行安定性を実現。
  • 日本仕様は5ドアのみ。
  • 前席にホールド性の高い新骨格のシートを採用。
  • 全長の拡大により室内長が拡大されたことで、後部座席の足元スペースが拡がり快適性が向上。
  • センターメーターを廃止してオーソドックスなアナログメーターに変更。
  • フロントドアガラスには高性能UV吸収剤を使用したことで紫外線を約99%カット。世界初の「スーパーUVカットガラス」を採用。
  • 2WD車にはToyota Stop & Start Systemと呼ばれる、常時噛み合い式のスターターモーターとワンウェイクラッチを採用。
  • エンジンの再始動時間を従来より短縮したアイドリングストップ機構搭載車を設定。
  • 燃費性能は26.5km/L(10・15モード燃費)。
  • リアナンバープレート位置が初代・2代目のバンパー上からバックドア上に移動。
  • フロントワイパーが効率性重視のためシングルワイパーに変更。
  • 助手席シートベルト非着用警告灯(現在は運転席警告灯と兼用)、前席のアジャスタブルシートベルトアンカーが廃止。
  • アクア同様1NZ-FXE型エンジンとハイブリッドシステムを搭載。
  • スポーツコンバージョン車「G's」は、「RS」グレードをベースとして外装に専用デザインのバンパー、フロントグリル、大型マフラー、フロントLEDイルミネーションビームを装備。

全国のお買い得なヴィッツの中古車一覧を確認する

8位:セレナ

日産セレナ

日産セレナの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

セレナ基本スペック
  • メーカー 日産
  • ボディタイプ ステーションワゴン
  • 最高出力 150ps
  • 燃費(JC08モード) 15.0~17.2km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1997cc
  • 乗車定員 6~8名
セレナの特徴
初代セレナ(1991年~1999年)の特徴
  • ダットサン・サニーキャブ、日産・チェリーキャブがルーツ。
  • 「バネットセレナ」として販売開始。
  • スタイルは小ぶりなボンネットを持つセミキャブオーバーの外観。
  • 助手席下にエンジンを搭載するキャブオーバー構造を採用。
  • シフトレバーはフロア式。
  • トヨタ・エスティマと共に、ミニバンに走りの良さを与えた草分け的モデル。
2代目セレナ(1999年~2005年)の特徴
  • ワゴン専用車として開発。
  • FRレイアウトからFFレイアウトに変更。
  • 乗用タイプのミニバンとして初めて両側スライドドアを採用。
  • 前席間のウォークスルーが可能。
  • 搭載エンジンは2.0Lガソリン仕様のSR20DE型と2.5L直噴ディーゼル仕様のYD25DDTi型の2種類。
3代目セレナ(2005年~2010年)の特徴
  • リヤブレーキが従来のドラムブレーキからディスクブレーキに変更。
  • シフトレバーがインパネ式に変更される。
  • エンジンは2.0Lのみ。MR20DE型に変換。
  • 「エクストロニックCVT」との組み合わせによりシャープなレスポンスとなめらかな加速、低燃費を実現。
4代目セレナ(2010年~2016年)の特徴
  • 階段状のショルダーライン(シュプールライン)、三角窓、パノラミックウィンドウなど先代のプラットフォームを継承。
  • 全体的になめらかな流れを意識したスタイルに変更。
  • 5ナンバークラス最大級のフロントウインドシールドを採用。
  • エンジンが新型の2.0Lガソリン直噴エンジン、MR20DD型に変更。
  • 「20S」グレード以外で、クランクプーリーベルトで直接始動させるECOモーター式のアイドリングストップシステムが搭載される。再始動時間の短縮、スターターモーター音(リダクションギア音)の無い静かな再始動が実現
  • スライドドアは開口部を広げ、ボタンを押すだけで開閉できる「ワンタッチオートスライドドア」を装備。
  • メーターは瞬間燃費計、車速に応じたアクセル開度を表示するエコドライブナビゲーター、ECOメーターを備えた「マルチグラフィックアッパーメーター」を装備している。
  • 直噴ガソリンエンジンの採用により、4WD車も「平成22年度燃費基準+25%」を達成。
5代目セレナ(2016年~)の特徴
  • 高速道路の単一車線での自動運転技術「プロパイロット」を搭載。
  • フロントグリルに新世代の日産のデザインの象徴である「Vモーション」を採用。
  • 新色にアズライトブルーパール、マルーンレッドマルチフレックスパールメタリック(オプションカラー)、カシミアグレージュチタンパールメタリック(オプションカラー)が追加される。
  • 内装にインストルメントパネルに「グライディングウィング」デザインを採用。
  • Aピラー、メーターデザインをスリム化したことで運転席の視界が向上。
  • 世界初のハンズフリーオートスライドドアを採用。
  • キャップレス給油口を採用。

全国のお買い得なセレナの中古車一覧を確認する

9位:デミオ

マツダデミオ

マツダデミオの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

デミオ基本スペック
  • メーカー マツダ
  • ボディタイプ ハッチバック(コンパクトカー)
  • 最高出力 92~116ps
  • 燃費(JC08モード) 19.2~30.0km/L
  • 駆動方式 FF/4WD
  • 排気量 1298~1498cc
  • 乗車定員 5名
デミオの特徴
初代デミオ(1996年~2002年)の特徴
  • 全長をコンパクトカー並みに留めながら、2列座席で荷室を広く採ったシンプルな小型ワゴン。
  • 車高は機械式駐車場に入るぎりぎりに設定。
  • シートはフルフラット化が可能。
  • 「広く実用的なコンパクトカー」がコンセプト。
2代目デミオ(2002年~2007年)の特徴
  • 17年ぶりにフォードと共同開発した新世代小型車用マツダ・DYプラットフォームを使用。
  • エンジンは先代と同じく1,300ccと1,500ccの2種類。
  • リアコンビネーションランプが縦型から横型に変更。
  • オートワイパー、オートライト、オートエアコン、ステアリングオーディオリモコンスイッチなど装備がとても充実している。
3代目デミオ(2007年~2014年)の特徴
  • マツダ・DEプラットフォーム(フォード・B3プラットフォーム)により小型化・軽量化に成功。
  • 3ドアと4ドアセダンが設定される。
  • CVTが採用され、10・15モード燃費は23km/L。
4代目デミオ(2014年~)の特徴
  • 全は4,060mmに拡大。全幅は3代目と同寸の1,695mm。5ナンバーサイズを維持。
  • LEDヘッドランプは野生動物の鋭い目に見立てたデザインの4灯式。
  • 「13C」、「13S」、「XD」グレードは通常のボディカラーに加え、受注生産の「アークティックホワイト」が設定される。
  • 車名エンブレムは「Demio」から「DEMIO」に変更。
  • エンジンはガソリンエンジンに加え、ディーゼルエンジンも設定される。

全国のお買い得なデミオの中古車一覧を確認する

10位:クラウン

トヨタクラウン

トヨタクラウンの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

クラウン基本スペック
  • メーカー トヨタ
  • ボディタイプ セダン
  • 最高出力 178~315ps
  • 燃費(JC08モード) 9.6~23.2km/L
  • 駆動方式 FR/4WD
  • 排気量 1998~3456cc
  • 乗車定員 5名
クラウンの特徴
初代クラウン(1955年~1962年)の特徴
  • 太平洋戦争後に高級車の象徴となったアメリカ車の影響を受けたデザイン。
  • 観音開きのサイドドアが車体構造上の特徴。
  • エンジンは1953年(昭和28年)に登場したトヨペットスーパーから流用した水冷直列4気筒OHVのR型を採用。
  • 排気量は1.5L、出力は48 ps。
  • 公称最高速度は100 km/h。
  • 悪路に耐えうる水準の独立懸架を実現。
2代目クラウン(1962年~1967年)の特徴
  • スタイリングはアメリカ車の影響を強く受けた「フラットデッキスタイル」。
  • 「涙目」と呼ばれるテールランプと一体化したバックアップランプが特徴。
  • トヨタの頭文字である「T」をモチーフとしたジュラルミン製のフロントグリルとリアガーニッシュが特徴
  • 「王冠エンブレム」はこの世代のデザインが11代目まで使用されることになる。
  • シャシは初代の低床式梯子形から、剛性の高いX型プラットフォームフレームに変更。
3代目クラウン(1967年~1971年)の特徴
  • トヨタのデザインドームから生まれた最初の車種。
  • ペリメーターフレームを初めて採用。
  • 車内の静かさが売りだった。
  • エンジンは6気筒モデルが中心。
  • スーパーデラックスグレードには電磁式トランクオープナー、完全自動選局式AM/FMラジオ、音叉時計、後席専用の読書灯、防眩ぼかし入りフロント合わせガラスなどが豪華装備された。
  • 安全装備としてヘッドレストが採用される。
4代目クラウン(1971年~1974年)の特徴
  • 「スピンドル・シェイプ(紡錘形)」スタイルと変貌する。
  • 「クラウン史上唯一にして最大の失敗作」と呼ばれた世代。
  • 「クラウン」ロゴのフォント書式はこの代から8代目まで同じものが利用されていた。
  • 「エレガンツ・クラウン 世界が見つめる」がキャッチフレーズ。
5代目クラウン(1974年~1979年)の特徴
  • 曲線基調デザインから、直線基調の重厚感を強調したスタイリングに変更。
  • 「美しい日本のクラウン」がキャッチフレーズ。
  • 「4ドアピラードハードトップ」が新たに追加される。
  • この代からセダンは法人ユーザー向け、4ドアピラードハードトップ、2ドアハードトップは個人ユーザー向けという位置付けになった。
6代目クラウン(1979年~1983年)の特徴
  • 「日本の薫り」、「クラウンは人を語る」(前期型)、「ちょっと誇らしく」(後期型)がキャッチコピー。
  • スタイルはより直線的でスタイリッシュなイメージ。
7代目クラウン(1983年~1987年)の特徴
  • 2ドアハードトップが廃止され、4ドアハードトップ、4ドアセダン、ワゴン、バンの3種類となる。
  • 「いつかはクラウン」がキャッチコピー。
  • フロントスポイラーを装備したスポーティーグレード「アスリート(Athlete)」がこの世代で初めて登場。
  • 8代目クラウン(1987年~1999年)の特徴
    • 「満たされて、新しいクラウン。」(前期型)、「いつかはクラウンに、その想い、今こそ…」(後期型)がキャッチコピー
    • 4ドアハードトップのみに3ナンバー専用の「ワイドボデー」がラインナップ。
    • 個人ユーザー向けの4ドアハードトップはドアミラーが標準なのに対し、法人ユーザー向けのセダンはフェンダーミラーが標準。
    9代目クラウン(1991年~1995年)の特徴
    • 「すべては、クラウン。」がキャッチコピー
    • 上級モデルとして8代目の4000ロイヤルサルーンGから進化した「クラウンマジェスタ(CROWN MAJESTA)」が発売。
    • クラウン史上初のモノコックボディを採用。
    • ハードトップにはオプション、マジェスタには標準で運転席エアバッグが装着される。
    • フロントフェンダーにグレード名のエンブレムは付かなくなった。
    10代目クラウン(1995年~2001年)の特徴
    • 「美しく、走る。日本のクラウン。」がキャッチコピー
    • フルモノコックボディが採用され、先代から100kg以上の軽量化を実現。
    • 快適性から運動性能重視へと方針転換が明確に現れたモデル。
    11代目クラウン(1999年~2007年)の特徴
    • 「21世紀へ。このクラウンで行く。」がキャッチコピー。
    • 25年間続いていた4ドアピラードハードトップがドアサッシュ(窓枠)を持つ4ドアセダンへと変更。
    • 1977年以来続いたディーゼルエンジン搭載車が消滅。
    • MT搭載モデルは民生/警察車両含めてこの代で消滅。
    • ステーションワゴンが新規開発され、名称もクラウンエステートに改称。
    12代目クラウン(2003年~2008年)の特徴
    • 「ZERO CROWN~かつてゴールだったクルマが、いまスタートになる~」がキャッチコピー。
    • 「ゼロクラウン」と通称される。
    • 新開発のNプラットホームに、エンジンは直列6気筒に代わり、静音性能、環境性能を高めたV型6気筒のGRエンジンに切り替わる。
    • 変速機は2.5Lが5速AT、3.0Lはシーケンシャルシフト付の6速ATが搭載。
    • Nプラットフォームは、マークX、クラウンマジェスタ、レクサスGSでも採用。
    • スポーティーで流麗なスタイリングが特徴。
    13代目クラウン(2008年~2012年)の特徴
    • 「超えてゆく、ブランド。」がキャッチコピー。
    • ハイブリッドモデルは、世界初となる全面液晶パネルを使用したグラスコックピットメーターの「ファイングラフィックメーター」が搭載。
    14代目クラウン(2012年~2018年)の特徴
    • フロントマスクを刷新。
    • ヘッドライトにLEDクリアランスランプを採用。
    • 「トヨタマルチオペレーションタッチ」が採用され、エアコン、前席シートヒーター、ドライブモードセレクトなど全て一元操作できるようになっている。
    • 運転席ドアオープン時にはグラフィックが点灯してドライバーを迎える「おもてなし演出」が搭載されている。
    • ハイブリッド車全車にはステアリングヒーターを標準装備。
    • 安全装備は、最大30km/h程度減速し、衝突を回避あるいは衝突の被害を軽減する新型プリクラッシュセーフティシステムの採用。過度のアクセルワークによる衝突や障害物との接触を未然に防ぐ「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」の採用。シフト誤操作や急発進などによる事故を未然に防ぐ「ドライブスタートコントロール(DSC)」の採用。夜間にハイビームを保持しつつ、前方車両に当たる部分を自動遮光して良好な前方視界を確保する「アダプティブハイビームシステム(AHS)」がグレードに応じて選択できる。
    • ハイブリッド車全車には、衝突時の歩行者頭部の衝撃緩和を促すポップアップフード(ボンネット)を標準装備。

    全国のお買い得なクラウンの中古車一覧を確認する

    11位:フリード

    ホンダフリード

    ホンダフリードの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    フリード基本スペック
    • メーカー ホンダ
    • ボディタイプ ミニバン
    • 最高出力 110~131ps
    • 燃費(JC08モード) 17.6~27.2km/L
    • 駆動方式 FF/4WD
    • 排気量 1496cc
    • 乗車定員 6~7名
    フリードの特徴
    初代フリード(2008年~2016年)の特徴
    • 上級車種エリシオンに似たフロントデザイン。
    • 機能的かつシンプルな、実寸以上にゆとりを感じることができるデザイン。
    • 2、3列目の乗降性が向上。
    • エンジンは、モビリオやモビリオスパイクと同じ1.5Lで、かつi-VTEC化され、燃費と動力性能とが向上。
    • FFはトルクコンバータ付きCVT、4WDは5速ATであり、スムーズな発進が可能。
    2代目フリード(2016年~)の特徴
    • フロントウインドウを特徴的なデザインにすることで視界を拡大。
    • メーターを薄型化、遠方配置対応で視線移動を少なくし、前方の運転視界を向上。
    • エアコンコントロール部と連動したメーター照明色を6色から選択可能。
    • エアコンコントロール照明部には温度を上げるとレッドに、温度を下げるとブルーに変化する光のアンサーバック機能を採用。
    • ナンバープレートの装着位置が下部ガーニッシュ内からテールゲート中央へ変更。
    • ガソリン2WD車は「平成32年度燃費基準」、ガソリン4WD車は「平成27年度燃費基準+10%」をそれぞれ達成。
    • ハイブリッド車は世界で初めてとなる重希土類(ジスプロシウム・テルビウム)完全フリーのネオジム磁石を採用。
    • 安全運転支援システム「Honda SENSING」を新たに採用。
    • 6人乗り仕様は中期型以降の初代モデル同様に採用されたキャプテンシートのスライド量を120mm拡大して360mmに変更。
    • ウォークスルー幅が1列目で50mm、2列目で25mmとそれぞれ拡大。

    全国のお買い得なフリードの中古車一覧を確認する

    12位:ステップワゴン

    ホンダステップワゴン

    ホンダステップワゴンの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    ステップワゴン基本スペック
    • メーカー ホンダ
    • ボディタイプ ミニバン
    • 最高出力 150ps
    • 燃費(JC08モード) 15.0~17.0km/L
    • 駆動方式 FF/4WD
    • 排気量 1496cc
    • 乗車定員 6~8名
    ステップワゴンの特徴
    初代ステップワゴン(1996年~2001年)の特徴
    • FFレイアウトによる床の低さ、四角いシンプルなスタイル、低価格帯により一気に人気モデルになった車種。
    • 販売価格をおさえるため、運転席SRSエアバッグやABSはオプション扱いになっている。
    • エンジンはCR-Vに搭載されているB20B型エンジンのみ。トルク特性はステップワゴン用に低速寄りにチューンされており、出力は125PS。
    2代目ステップワゴン(2001年~2005年)の特徴
    • ボディは前面オフセット衝突・前面フルラップ衝突に加えて側面衝突や後面衝突にも対応して安全性の向上が図られている。
    • シフトレバーの位置が先代のコラムシフトからインパネシフトに変更。
    • 「K」「I」グレードにはパワースライドドアが標準装備。
    • 「遊(対座モード)」「食(レストランモード)」「寝(3列フルフラットモード)」「積(カーゴモード)」の4つのモードに対応が可能。
    3代目ステップワゴン(2005年~2009年)の特徴
    • コーナリング性能および高速道路での直進安定性を向上。
    • 強固なボディ構造で細部まで剛性アップすることで使い勝手や快適性を向上。
    • 助手席側のみだったスライドドアが運転席側にも追加して両側スライドドアとなる。
    4代目ステップワゴン(2009年~2015年)の特徴
    • 開放感を高めるために全周においてガラスエリアを拡大採用。
    • 3列目はリアフロアの構造を工夫することで簡単に床下に格納できる「3列目床下格納シート」を採用。
    • インパネは左右に広がる横基調デザイン。
    • 前後方向に立体的にレイアウトされた立体自発光メーターを採用。
    • エンジンは2.4Lを廃止して2.0Lに一本化されR20A型のみとなった。
    5代目ステップワゴン(2015年~)の特徴
    • Honda車で初採用となる「VTEC TURBO」エンジンであるL15B型が搭載されている。
    • 燃費を向上し「平成32年度燃費基準」を達成。
    • 歴代モデル内で最も小さい排気量である1.5L。自動車税が軽減。

    全国のお買い得なステップワゴンの中古車一覧を確認する

    13位:ノア

    トヨタノア

    トヨタノアの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    ノア基本スペック
    • メーカー トヨタ
    • ボディタイプ ミニバン
    • 最高出力 99~152ps
    • 燃費(JC08モード) 14.0~23.8km/L
    • 駆動方式 FF/4WD
    • 排気量 1797~1986cc
    • 乗車定員 6~8名
    ノアの特徴
    初代ノア(2001年~2007年)の特徴
    • タウンエースノアの後継車として登場。FFになり、プラットフォームは新設計。
    • Xグレードをベースに、X・Gセレクションの便利機能(ワイヤレスドアロックリモートコントロール、電動格納式カラードリモコンドアミラーなど)が搭載される。
    • 特別仕様車「Xナビスペシャル」では、DVDボイスナビゲーション付ワイドマルチAVステーション&6スピーカー、音声ガイダンス付バックガイドモニター、スライドドアイージークローザーを装備。
    2代目ノア(2007年~2014年)の特徴
    • 燃費性能が向上。全車「平成22年度燃費基準+20%」を達成。
    • ボディーサイズは、5ナンバーサイズを保っているが、Si, Sグレードはワイド化されたフロントフェンダーとエアロパーツの装着によって全幅が1,720mmに拡大。これにともない3ナンバー車となる。
    • サードシートにはワンタッチで折り畳みから跳ね上げまでできる世界初の「ワンタッチスペースアップシート」を装備。
    3代目ノア(2014年~)の特徴
    • ミニバンの王道を行く"堂々感"を表現したデザイン。
    • 室内高が60mm高くなったことで広い室内空間とステップがない乗り込みによる乗降性の向上を実現。
    • 1.8Lアトキンソンサイクルエンジン(2ZR-FXE型)にモーターを組み合わせたリダクション機構付THS IIを採用したハイブリッド車を新設定。

    全国のお買い得なノアの中古車一覧を確認する

    14位:パッソ

    トヨタパッソ

    トヨタパッソの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    パッソ基本スペック
    • メーカー トヨタ
    • ボディタイプ ハッチバック(コンパクトカー)
    • 最高出力 69ps
    • 燃費(JC08モード) 24.4~28.0km/L
    • 駆動方式 FF/4WD
    • 排気量 996cc
    • 乗車定員 5名
    パッソの特徴
    初代パッソ(2004年~2010年)の特徴
    • 発表当時はトヨタが販売する最小の乗用車。
    • 「プチトヨタ」のCMが有名。
    • コラムシフト・足踏み式パーキングブレーキを採用しているため、運転席と助手席との間にバッグ等を置ける空間がある。
    • ダッシュボードに財布、携帯電話などの小物を収納できるスペースがある。
    • 女性ユーザーを意識した造りになっている。
    2代目パッソ(2010年~2016年)の特徴
    • 女性目線でのクルマ造りに取り組んだ車種。
    • ボディカラーは「ウグイスメタリック」や「キナコメタリック」「ユキ」「アズキマイカ」など親しみ感溢れる名称がトヨタの女性スタッフにより命名されている。
    • 1.0L・2WD車は「平成22年度燃費基準+25%」および「平成27年度燃費基準」を同時にクリア。
    • 1.3L車も「平成22年度燃費基準+15%」を達成。
    3代目パッソ(2016年~)の特徴
    • 約6年ぶりのモデルチェンジを行った3代目。
    • 「街乗りスマートコンパクト」がコンセプト。
    • 2代目まで設定されていた1.3L車が廃止。1.0L車のみの設定。
    • 衝突警報機能(対車両・対歩行者)、衝突回避支援ブレーキ機能(対車両)、誤発進抑制制御機能(前方・後方)、車線逸脱警報機能、先行車発進お知らせ機能で構成された「スマートアシストII」をトヨタ車で初採用。

    全国のお買い得なパッソの中古車一覧を確認する

    15位:エクストレイル

    日産エクストレイル

    日産エクストレイルの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    エクストレイル基本スペック
    • メーカー 日産
    • ボディタイプ ステーションワゴン
    • 最高出力 147~173ps
    • 燃費(JC08モード) 13.8~20.6km/L
    • 駆動方式 FF/4WD
    • 排気量 1995~1997cc
    • 乗車定員 5~7名
    エクストレイルの特徴
    初代エクストレイル(2000年~2007年)の特徴
    • 「4人が快適で楽しい、200万円の使える四駆」のキャッチフレーズで発売。
    • 「タフギア道具」がコンセプト。
    • オフロード重視のキャラクターを維持した車種。
    2代目エクストレイル(2007年~2015年)の特徴
    • 全車標準装備の防水シート。
    • 「フル防水インテリア」、「ハイパールーフレール」は使い勝手を向上。
    • 世界で初めてポスト新長期規制に適合したエクストレイル20GTが、2008年9月から日本で販売を開始。
    3代目エクストレイル(2013年~)の特徴
    • ルノーと共同開発したエンジニアリングアーキテクチャ「CMF」を採用。
    • タフで高性能なクロスオーバーSUVのイメージを継続。
    • フロントデザインはグリルからエンジンフードへつながる「Vモーションシェイプ」とブーメラン型のLEDヘッドランプシグネチャーを採用。
    • リアのLEDリアコンビランプをブーメラン型に変更。

    全国のお買い得なエクストレイルの中古車一覧を確認する

    16位:インプレッサ

    スバルインプレッサ

    スバルインプレッサの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    インプレッサ基本スペック
    • メーカー スバル
    • ボディタイプ セダン
    • 最高出力 100~250ps
    • 燃費(JC08モード) 11.4~16.6km/L
    • 駆動方式 4WD/FF
    • 排気量 1493~1994cc
    • 乗車定員 5名
    インプレッサの特徴
    初代インプレッサ(1992年~2000年)の特徴
    • セダンはレオーネの廉価モデル(マイア/マイアII)の後継車種。
    • シャシーは、初代レガシィをベースに開発。初代レガシィと比較して25 kgの軽量化を実現。
    • 全グレードに水平対向4気筒「EJ」型を採用。
    • トランスミッションは、NA車用として5速MTとE-4速AT。ターボ車用は5速MTがノーマルレシオとクロースレシオ、E-4速AT、VTD-AWDトランスミッション。
    • サスペンションは、初代レガシィと共通のフロントがL型ロアアームのストラット式。リアが2本のラテラルリンク(パラレルリンク)とトレーリングリンクを組み合わせたパラレルリンクストラット式。
    2代目インプレッサ(2000年~2007年)の特徴
    • スポーツワゴンが5ナンバー。セダンは3ナンバーサイズ。
    • 「衝突安全ボディー」の設計に注力され、「新環状力骨構造」が採用されている。
    • 「STi」では剛性が見直され、サイドシルの断面積拡大、ストラットボックス、クロスメンバー部の補強が実施されている。
    3代目インプレッサ(2007年~2011年)の特徴
    • アメリカの保険団体の衝突安全テストで最高評価を獲得。2008年4月21日国土交通省などにより安全性能の評価が最も高い車に与える2007年度の「自動車アセスメントグランプリ」に選抜される。安全性の高い車種として評価されている。
    • 「新快適スタイル」がコンセプト。
    • 5ドアハッチバックの販売が先行し、4ドアセダンが一年遅れて市場に投入される。
    • シャシーは、BL/BP系レガシィの「SI-シャシー(Subaru Intelligent Chassis)」が採用されている。
    4代目インプレッサ(2011年~2016年)の特徴
    • 5ドアハッチバックタイプは「スポーツ」。4ドアセダンタイプが「G4」。
    • エンジンは新世代「BOXERエンジン(水平対向エンジン)」が採用されている。
    • ボディに超高張力鋼板を採用し、軽量化を実現。
    • 「2.0i」、「2.0i-S」にはレガシィが採用している「EyeSight(ver.2)」が搭載されている。
    5代目インプレッサ(2016年~)の特徴
    • 「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。操舵応答性と操舵安定性が飛躍的に向上。
    • 国産車で初となる歩行者保護エアバッグが全車両に標準装備。
    • 運転席SRSニーエアバッグの採用により前面衝突時のドライバー下肢へのダメージ軽減。
    • デザインで「DYNAMIC × SOLID」を量販モデルで初めて全面採用。
    • インパネにステッチを施し、加飾パネル、コンビメーターやステアリング、シフトノブ、ベルトリングなど重要パーツの周囲を金属調のパーツで囲う「ケーシングモチーフ」を採用した。

    全国のお買い得なインプレッサの中古車一覧を確認する

    17位:ヴェルファイア

    トヨタヴェルファイア

    トヨタヴェルファイアの自動カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    ヴェルファイア基本スペック
    • メーカー トヨタ
    • ボディタイプ ミニバン
    • 最高出力 152~280ps
    • 燃費(JC08モード) 9.1~19.4km/L
    • 駆動方式 4WD/FF
    • 排気量 2493~3456cc
    • 乗車定員 4~8名
    ヴェルファイアの特徴
    初代ヴェルファイア(2008年~2015年)の特徴
    • アルファードVの後継車種。アルファードよりアグレッシヴなデザインを採用。
    • アルファード同様7人乗りと8人乗りがある。7人乗りはキャプテンシートを採用。
    • 3.5Z G EDITION、3.5V L EDITIONではキャプテンシートが「エグゼクティブパワーシート」となり、大型ヘッドレストが備わりリクライニングやオットマン操作が電動化されている。
    • フロントエンブレムはヴィッツやウィッシュなどネッツ店専売車種同様に「Netz」の頭文字「N」マークとなっている。
    2代目ヴェルファイア(2015年~)の特徴
    • リアの足周りにダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用。
    • 高張力鋼板の採用範囲拡大や構造用接着剤の導入などによるボディ剛性強化により乗り心地と操舵安定性を向上させる。
    • ハイブリッドモデルはエンジンがアトキンソンサイクル仕様の2AR-FXE型。
    • 6速シーケンシャルシフトマチックやE-Four(電気式四輪駆動)により燃費性能を向上。

    全国のお買い得なヴェルファイアの中古車一覧を確認する

    18位:ソリオ

    スズキソリオ

    スズキソリオの自動カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    ソリオ基本スペック
    • メーカー スズキ
    • ボディタイプ ミニバン
    • 最高出力 91ps
    • 燃費(JC08モード) 22.0~32.0km/L
    • 駆動方式 FF/4WD
    • 排気量 1242cc
    • 乗車定員 5名
    ソリオの特徴
    初代ソリオ(1997年~1999年)の特徴
    • ベースは初代ワゴンR。
    • エンジンは全て1000ccのK10A型を搭載。
    • 自然吸気仕様とリッターあたり100psを誇るインタークーラーターボ仕様。
    • ワゴンRと異なり2DINオーディオや蛍光管デジタルクロックが装備可能。
    2代目ソリオ(1999年~2010年)の特徴
    • 初代の登場からわずか2年でフルモデルチェンジ。
    • 2000年車名が「ワゴンRソリオ」となり、車両型式がMA64S型に変更。
    • 2005年には「ワゴンR」が外れ、車名が現在の「ソリオ」となる。
    • 「平成17年排出ガス基準75%低減レベル(4つ星)」認定を取得し、「平成22年度燃費基準」を達成。
    3代目ソリオ(2010年~2015年)の特徴
    • 11年7ヵ月ぶりにフルモデルチェンジ。
    • 後席のスライドドアから乗り込んで直接運転席に座ることが可能。
    • エンジンは3代目スイフトと同じ吸排気VVTを備えるK12B型エンジン。
    • トランスミッションは副変速機構付CVTをそれぞれ採用したことで走行性能・燃費を向上し、全車「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(4つ星)」と「平成22年度燃費基準+25%」を同時に達成。
    4代目ソリオ(2015年~)の特徴
    • 小型乗用車用の新開発プラットフォームを初導入。
    • 主要部品やレイアウトを全面刷新し、剛性・静粛性・衝突性能・走行性能などを大幅に向上しながら軽量化を実現。
    • マイルドハイブリッド・2WD車は「平成32年度燃費基準+10%」、マイルドハイブリッド・4WD車とガソリン・2WD車は「平成32年度燃費基準」、ガソリン・4WD車は「平成27年度燃費基準+5%」をそれぞれ達成。
    • スイッチ操作で解錠と自動開閉ができるワンアクションパワースライドドアを採用。

    19位:アルファード

    トヨタアルファード

    トヨタアルファードの自動車カタログAPIより取得した画像を表示しています。

    アルファード基本スペック
    • メーカー トヨタ
    • ボディタイプ ミニバン
    • 最高出力 152~280ps
    • 燃費(JC08モード) 9.1~19.4km/L
    • 駆動方式 4WD/FF
    • 排気量 2493~3456cc
    • 乗車定員 4~8名
    アルファードの特徴
    初代アルファード(2002年~2008年)の特徴
    • キャブオーバー型のハイエース(H100系)のワゴン7、8人乗りとその派生車種の後継車として登場したグランドハイエースとグランビアの後継車。
    • 内装は面積の広いウッドパネルをあしらうなど日本人好みの豪華なデザインを採用している。
    • パワーウインドウ付き両側スライドドア、イージークローザーシステム、リモコン開閉が可能なパワーウインドウを装備。
    • リモコンパワースライドドアや日本車初のパワーバックドアが設定される。
    2代目代アルファード(2008年~2015年)の特徴
    • 初代から6年ぶりにフルモデルチェンジ。
    • 「アルファード」はネーミングから「G」がとれトヨペット店専売車種となった。ネッツ店向けは「ヴェルファイア」。
    • 「アルファード」と「ヴェルファイア」の違いはノアとヴォクシーのようにフロントマスクがそれぞれ専用のものが用意されより明確なものとなった。
    3代目代アルファード(2015年~)の特徴
    • 姉妹車のヴェルファイアと共にフルモデルチェンジ。
    • 開発テーマは「大空間高級サルーン」。「ミニバン」ではなく「高級車」として新たに開発された。
    • 外観はフロントデザインにロアグリルが一体となったメッキ加飾の大型フロントグリルを採用。
    • リアデザインはリアコンビネーションランプとライセンスガーニッシュを組み合わせて立体的なU字型の構成に仕立て上げられている。
    • 黒木目調はホログラム層を世界で初めて下地に採用。
    • ボディ剛性強化と相まって乗り心地と操舵安定性を向上。
    • 乗車時から高速走行に至るまで静粛性を実現。
    • ハイブリッドモデルはエンジンをアトキンソンサイクル仕様の2AR-FXE型に置換。6速シーケンシャルシフトマチックやE-Four(電気式四輪駆動)を備えたことで燃費性能を向上。

    全国のお買い得なアルファードの中古車一覧を確認する

    現在人気急上昇中の中古車

    現在Google検索で中古車の関連ワードとして、人気急上昇中のクルマです。3代目となる新型スバルXV日本仕様が4月6日に正式発表され、既に新車の納期が3ヵ月以上と大人気です。クロスオーバーSUVタイプの軽乗用車スズキハスラーは、TVCMの影響か現在人気急上昇中です。ホンダヴィゼルは2013年12月の新車発表時から継続して高い人気を維持しています。

    車売るならインターネットから簡単無料査定!

    インターネット上から「1分以内」で簡単に車査定見積依頼が行える無料のおすすめサービスをご紹介します。それぞれ特徴がありますので、同時に複数社に依頼して、最も高い金額で車を買い取ってもらいましょう。

    最寄で高い買取査定におすすめ!カーセンサー

    同時に30社から買取査定の見積を取得できます。査定依頼を申し込みたい車の「メーカー」、「車名」、「事故歴」、「郵便番号」を入力すると、自宅から一番近い中古車買取業者が一覧で表示され、希望の中古車買取業者を選んで査定依頼を行うことができます。近所でとにかく高く車を買い取ってもらえる所を探したい場合にとっても便利です。 カーセンサーで買取査定

    大手複数社からの買取査定におすすめ!ズバット車買取比較

    ガリバー、カーチス、アップル、カーセブンなど大手買取業者を含む全国200社以上と提携しています。最大10社にクルマの査定を依頼することができます。提携している企業も多いことから、複数社比較しながら高額な査定見積を得られることが多いです。大手複数企業から自分のクルマの買取査定を行いたい場合にとってもおすすめです。 ズバット車買取比較で買取査定

    人気中古車検索

    アクセス数が高い人気の中古車

    トヨタbBの中古車

    ダイハツウェイクの中古車

    レクサスLSの中古車

    レクサスISの中古車

    トヨタプリウスの中古車

    トヨタエスティマの中古車

    レクサスGSの中古車

    レクサスCTの中古車

    トヨタアクアの中古車

    アクセス数が高い人気の中古車を全て検索する

    中古車を買う・売る